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ご提供しているサービスについて

イエローダイブでは下記の6つのサービスを提供しています。

各ボタンを押すと、各サービスの詳しい内容がご覧頂けます。

イエローダイブでのダイビングについて

とにかく「焦らず・ゆっくり・のんびりと」をモットーに魅力あふれる大島の海をご案内します。

大島と言えばマクロ生物というイメージですが、当店では地形&群れ&大物を狙って潜ります。

当店では積極的に水中スクーターを利用するので、より遠くより広範囲に海を楽しむ事が出来ます。

トリプルアーチラクダ根秋の浜ドロップオフは水中スクーターでしか辿り着けない当店オリジナルPOINTです。

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大島の海について

大島の海は、黒潮の動きによって、透明度と水温が大きく影響されます。

黒潮が接近している時はコンディションが上昇し、遠く離れてしまうと下降します。

ただ、1年を通じて比較的透明度が良いので、春濁りの時期でも透明度5m以下という日はめったにありません。

春(4月~6月)は16~20℃、夏(7月~9月)は21~26℃、秋(10月~12月)は25~20℃、冬(1月~3月)は19~14℃が目安です。

6月中旬~10月中旬頃まではウェットスーツ、他の季節はドライスーツが快適です。

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大島のダイビングポイントについて

下記の5つのポイントをご案内させて頂きます。

すべてのポイントがビーチから海に入っていくスタイルのビーチエントリーのポイントです。

強風や台風接近中という状況でも、島影になるポイントは比較的穏やかというパターンが多いので、

すべてのポイントがクローズしてしまう日はめったにありません。

お客様のレベルや体調、その日の海況や潮汐などを考慮し、当日の朝に潜るポイントを決定します。

潜ってみたいポイントのご希望があれば、状況が許す限り、リクエストにお応えします。

イエローダイブがオススメするポイントはケイカイトリプルアーチです。

ケイカイは、黒潮接近時には良い流れが入り込むため、ビーチなのにドリフトダイブが楽しめる大物も狙えるポイントです。

トリプルアーチは、水中スクーターで冒険気分を味わいながら、連続して登場する3つのアーチを楽しめる地形ポイントです。



大島の大物について

ケイカイ、ケラマモドキ、王の浜、トリプルアーチでは、1年を通じてかなりの高確率でウミガメが見られます。

特に冬場がオススメです。

夏のケイカイでは、早朝ダイビングで潜ると、ハンマーヘッドシャークの群れに出会えることがあります。

6月~10月までの時期で、黒潮が接近していれば、確率はグーンと上がるので狙い目です。

夏から秋にかけての秋の浜では、ニタリという体長3m前後の美しいオナガサメが見られます。

こちらは狙って出会えるサメではないので、皆さんの日頃の行い次第となります…。

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当店オリジナルの水中スクーターポイントについて

イエローダイブには独自の調査により開拓した水中スクーターでしか行くことのできない
「トリプルアーチ」「ラクダ根&サメマチの根」「秋の浜ドロップオフ」という3つのオリジナルポイントがあります。

トリプルアーチは3つのアーチが連続して登場する大島屈指の地形ポイントです。

夕方になるとアーチの中に群れるイサキの数と密度は皆さんの想像を軽く越えてきます。

ラクダ根&サメマチの根は大島で最も魚影の濃いポイントです。

まるでラクダのコブのような離れ根には巨大なヒゲダイが棲みついていて、アオウミガメやマダラエイなど大物が多く見られます。

夏~秋にかけては早朝ダイビングにて高確率でハンマーヘッドシャークの群れも登場する大物ポイントです。

秋の浜ドロップオフは水中スクーターでしか辿り着けない沖の離れ根です。

2mはある巨大なキサンゴやソフトコーラルの群生、そしてダイナミックなドロップオフが魅力的なポイントです。

稀にちょっと怖い顔をしたオオワニザメという鮫が登場することもあります。

水中スクーター専用ポイントは水中スクータースペシャリティー資格保持者のみご案内できます。

スペシャリティー講習は随時開催しているのでお気軽にお申し付け下さい。

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アフターダイブについて

アフターダイブは、当店から歩いてすぐの2つの温泉施設でお寛ぎ下さい。

御神火温泉はサウナや打たせ湯もある大きなスパ施設で、浜の湯は水着で入る混浴の絶景露天風呂です。

ログはダイビング終了後すぐに、潜水データと見られた生物を記載したメモを担当ガイドがお渡しします。

お時間のある方は、夜7:30からコムギテラスのBARにてログ付けを行います。

一緒に潜ったダイバー同士、その日に撮影した写真を酒の肴に、楽しく過ごして頂けます。

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